
さあこれからは、この大歓喜の教えである法華経観をどのように世界中に広めるか、この課題を仏様のお使いとしてどのように果たしていけばよいのかということです。
私としては、得意分野である感性の方、つまり芸術、文学、音楽、映像、美術、演劇などにおいて法華経精神を表現し、伝えたいのですが、まだまだ形をなしていません。今は吸収期だと思い、自身の感性と信仰にみがきをかける日々です。
また、言葉は信仰と同じくらい人間にとって大切だとおもうので、多言語が話せるように練習しています。
世界の人々と自由に話したい、これも私の夢です。
まだまだ若い! 私の夢に乾杯。
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